2010年02月のINDEX

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楽しませていただきました「劇場版 涼宮ハルヒの消失」感想☆
見てきました!
長かったですね~。ちゃんとトイレ行っててよかった☆


終了直後のついったーでの@selastの発言

  • 13:49  おお、二回ポストしていたΣ [りほ]

  • 13:48  @inyo_ta 綺麗だった!とにかくモブのおんなのこがみんな可愛かった>< [りほ]

  • 13:12  いやーでも、原作厨歓喜でした>< [りほ]

  • 13:11  甲南病院と夜景マジそのままやし。ご近所やっほーいw [りほ]

  • 13:06  終わった!なあ、俺よ?きゃー>< [りほ]

  • Powered by twtr2src.




    ストーリーについてはむしろ書くことがないですので、グッときたシーンとか、単純に思ったことを箇条書きで書いていくよ。


    ・イイところでは動きがぬるぬるします。ホンキ感が伝わってきました。
    ・モブの女の子たちがすごい可愛かった。みんなみんな!
    ・周りでやってる会話もわりかしありそうな会話で面白い。
    ・朝倉さんの怖さ。いやもう本当に怖い。
    ・ハルヒの出てきた時の安堵感は健在。
    ・鶴屋さんかわゆす。
    ・舞台の一部が地元なので甲南病院、神戸の夜景あたりは見覚えありまくり。本当に追求したんだなぁ。
    ・キョンの独白回想シーンは本当に素晴らしかった。
    ・↑の続きだけどキョンがキョンを踏むシーンが特に。
    ・キョン君起きてー><
    ・長門が袖をつかむシーンもそうですが、細かい表情の変化や動き(改変後の長門のらしさ)が凝っててよかった。
    ・長門かわゆす。
    ・病院のハルヒの可愛さなんぞ、言うまでもない。でも書く。
    ・ガチでまた見たい。


    いやー、本当に原作厨歓喜って感じだったと思います。
    パンフレット読んでると制作側の意気込みも相当なものであることが伺われます。
    もう完全手放しで褒めまくってますが、作画崩れが部分部分でありますしそこ動かなくてもって部分がぬるぬるしてたりとかはありますけど、別に作画厨じゃないんでねー^^;
    ストーリーも知っている以上は演出を見に行った感じですし。

    いや、でも。
    ハルヒシリーズが好きならば絶対に見に行くべきと言い切って問題ないと思いました。

    27日、リピートキャンペーン狙いでまた行きたい。。。時間作れるかなぁ><

    まだの方はぜひぜひ!!!
    それでわ。




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    2010/02/20(Sat) | アニメ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
    2009年下半期ライトノベルサイト杯滑り込み!@追記!
    毎回ギリギリ・・・
    非常に申し訳ないのですが、取り急ぎ番号書かせてもらいます。


    後で紹介記事とか、あえて入れなかった奴とか積んでてまだ読めてねぇよ畜生とか(←)を書きますでございます><



    【09下期ラノベ投票/新規/9784094511703】
    【09下期ラノベ投票/新規/9784840130950】
    【09下期ラノベ投票/新規/9784048681452】

    【09下期ラノベ投票/既存/9784757749849】
    【09下期ラノベ投票/既存/9784048680783】



    ちょろちょろとコメントを付けました!



    □ 既存作品

    学校の階段(10)
    作:櫂末高彰
    絵:甘福あまね
    レーベル:ファミ通文庫


    学園モノ好きです。
    そして青春ドラマモノといいましょうか。ジャンル的に言えばとらドラ!と近いと思っております。
    あれこれ悩んで、でも走るしかなくて走っても分からなくって。。。
    本当にビバ!青春の無駄足!ですよ。





    さよならピアノソナタencore pieces
    作:杉井光
    絵:植田亮
    レーベル:電撃文庫


    前回も入れていたのにまた入れてしまった。
    ライブってものはアンコールを含めてライブなんですよって意味も込めて投票。
    読後感最高でした。
    そしてもっとこのキャラたちを見ていたいと思わせてくれる。そういうラノベってやっぱりそれだけ面白かったってことなんですよね。





    □ 新規作品

    君が僕を
    作:中里十
    絵:山田あこ
    レーベル:ガガガ文庫


    気づけば毎回欠かさず投票している気がしてならない中里十さんの作品。
    今回はこちら。
    最初は一冊完結かと思ってたんですが二巻が出るとは。
    1では「どうして空は青いの?」
    2では「私のどこが好き?」
    とサブタイで問いがついていてコレが物語の中でガツンとくるわけですね。
    軽く哲学出来る感じというか。
    ああ、百合物ですよ?





    僕は友達が少ない
    作:平坂読
    絵:ブリキ
    レーベル:MF文庫J


    キャラはみんなラノベじゃテンプレなんですけど、そんな奴らが集まってすき放題やり始めたらもう楽しいに決まってる!
    わかりやすいネタも多くて本当に笑ってばっかりの良い作品だと思います。





    クロノ×セクス×コンプレックス
    作:壁井ユカコ
    絵:デンソー
    レーベル:電撃文庫


    普通に面白かった!って書き方はどうかと思うけど面白かった!
    男女入れ替わり魔法学校生活!
    わくわくドキドキです。
    作者がユカコさんである辺りがそれを増幅させますね☆






    □ 悩んだけどあえて入れなかったシリーズ
    ・ロウきゅーぶ!
    ・アクセル・ワールド
    ・ソードアートオンライン
    ・とある飛空士への恋歌

    今の状態でも十分楽しいです。大好きです!
    でもでもまだまだ盛り上がりまくりだと思います。
    まだ時期じゃないというか。
    いやまて、でもラノサイ杯の趣旨的には既刊が少ないうちに紹介された方がいいのかも・・・?(あれ




    □ 読んでおきたかったなぁ・・・
    ・紫色のクオリア
    ・ピクシー・ワークス
    ・シュガーダーク

    新規のウチに読んでおかないと、いつの間にか続刊がどんどん出たりして追いつけなくなっちゃうんだぜ!←
    綺麗に積まれております。ちっくしょーっ



    2010/02/15(Mon) | ライトノベル | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
    ハヤテのごとく!【第258話】 なんだかなぁ、ええー。。。。
    今週はなんだかバッシング気味ですにょ><



    先週書けなかったんで、軽く前話まとめ。

    ・人生の9割はきっと思い通りにならないことばかりだから~神さまの力みたいなものを求めてしまう~のくだり。
    ・歩とヒナの再出発、という名の一時戦線離脱(だと思います僕は。)

    そんな印象を受けました。


    アテネ編、まだ着地点が見えませんけど、自分の欲しかった何か(自分でもはっきりしてないので無責任にもほどがあるのですが)からはからはどんどん逸れているような感じしかしないので怖いです。
    完全に感覚とか無意識下の問題なんだよなぁ。
    文章化できればいいんですが。。。

    今週はアテネ邸へ収束して行きます。


    アテネの中でもミダスとアテネ自身が戦っているようですがミダスが俄然有利。
    王玉レプリカの力も弱まらなければ伊澄さんは完全に役に立っておりません。

    アテネは文字通り全身全霊をもってミダスを沈める決意をします。
    正直「渡しの招いた罰だから」(と、あとまぁ世界が終わる(笑))だけでは説明し切れてないような気がするんだよなぁ。

    そんなアテネを助けようともがくハヤテ。
    10年の時を越えてここアテネで本当に久しぶりに会った。あえないと思っていた彼女に。
    言いたい言葉、話したいことがある。
    それなのに・・・!

    この気持はわかるんですよ。
    そして10年前には助けられた側であり相手は恩人ですからね。
    ただアテネの死に急いでいる感のせいですごい陳腐に見えてしまいました。



    そこに白桜を持ったヒナギクの登場。
    正宗を受け取り動けるようになったハヤテ。

    さぁ反撃開始です!


    って感じですね。一撃で勝負ついちゃったりするんだろうなぁ。
    それこそ本気でアクション入れてガッツリ戦ってその上でアテネがもうダメ。。。みたいな展開僕は好きだけど。

    さてどうなることやら、なんだかんだ楽しみです←

    2010/02/06(Sat) | ハヤテのごとく! | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
    2010年1月の読書メーター!
    週一更新をいきなりぶっちぎってますほんと申し訳ございません。
    テストがいけないんですとしか言えませんが普段勉強しない自分が一番悪いんです。

    というわけで読書メーターでお茶を濁しにかかる!←

    1月の読書メーター
    読んだ本の数:10冊
    読んだページ数:2713ページ

    剣の女王と烙印の仔 4 (MF文庫 J す 3-4)剣の女王と烙印の仔 4 (MF文庫 J す 3-4)
    フランチェスカ様半端ないっす。切ねぇ。カーラ先生の強さが未知数すぎで怖いです。フランを中心とした話と、神話や神とかクリスやらをメインにした話と、恐らくどこかで混ざってくるんだと思います。どちらも今後が気になります。
    読了日:01月25日 著者:杉井 光
    お茶が運ばれてくるまでに―A Book At Cafe (メディアワークス文庫)お茶が運ばれてくるまでに―A Book At Cafe (メディアワークス文庫)
    おお、オールカラーというか絵本形式なのかとびっくりしました。中身は時雨沢さんです。絵の温かさと相まって不思議な世界というか独特の雰囲気を醸し出していますね。気に入ったのは「あなたのいるばしょ」と「くすりはひとつ」あたり。
    読了日:01月24日 著者:時雨沢 恵一
    これはゾンビですか?4  うん、先生が最強だよ! (富士見ファンタジア文庫)これはゾンビですか?4 うん、先生が最強だよ! (富士見ファンタジア文庫)
    やはりユーとトモノリですね!みんなかわいいけどね!この巻ではユーやハルナ、セラの感情というかスタンスの微妙な変化と、物語の大きな外枠が見えてきました。相変わらずギャグ・シリアスの落差は激しいですが個人的には混在されるよりはメリハリがあってイイと思います。
    読了日:01月21日 著者:木村 心一
    ベン・トー〈2〉ザンギ弁当295円 (集英社スーパーダッシュ文庫)ベン・トー〈2〉ザンギ弁当295円 (集英社スーパーダッシュ文庫)
    やっと読めた!もうやりたい放題の弾けまくりで楽しませてもらいました。弁当の描写にも磨きがかがっておりとてもお腹がすきます。続刊も手元にあるので早いうちに読みたいどころ。
    読了日:01月18日 著者:アサウラ
    桜木メルトの恋禁術 (MF文庫 J も 2-5)桜木メルトの恋禁術 (MF文庫 J も 2-5)
    余りにテンプレ過ぎましたが、だからこそそこそこ楽しめたかなと。世界が狭く閉じたまま終わってしまったのでちょっとしょんぼり。普通に楽しませていただきましたって感じ。友情の契約とかがもっと切ない感じに絡んできて欲しいんだけど、この巻の時点でこれだからなぁ。次があるなら突飛な方向に持って行って欲しいかな。
    読了日:01月13日 著者:森田 季節
    バカとテストと召喚獣 6.5 (ファミ通文庫)バカとテストと召喚獣 6.5 (ファミ通文庫)
    相変わらずのバカテス節で楽しませてもらいました♪ 学園は変態ばっかりですね!良心は工藤さんだけか。工藤さんみたいな姉が欲しい。。。過去話もよかったと思います
    読了日:01月10日 著者:井上 堅二
    俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈5〉 (電撃文庫)俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈5〉 (電撃文庫)
    シリーズで一番よかったと思います。黒猫めっちゃ可愛いかった。でもなんだかんだ桐乃が好き。まなみもイイ子、てかすでに夫婦だろw 兄妹の、友達間のあの空気感が本当に大好きです><
    読了日:01月08日 著者:伏見 つかさ
    バカとテストと召喚獣7 (ファミ通文庫 い 3-1-9)バカとテストと召喚獣7 (ファミ通文庫 い 3-1-9)
    やり過ぎ感はあるけどやはり翔子が可愛いなぁ。今回は坂本もそうだけどそれを立てる吉井もかなり格好よかった。
    読了日:01月06日 著者:井上 堅二
    とある飛空士への恋歌3とある飛空士への恋歌3
    これもやっと読めた。死亡フラグバリバリだしそのために思いで作り(アリーメン)やるしで王道ど真ん中最っっ高です!前巻のレヴァームから今巻でX猫とか最終行9文字とかもう鳥肌>< 次が待ち遠しいです。
    読了日:01月05日 著者:犬村 小六
    ラノベ部 3 (MF文庫 J ひ 2-18)ラノベ部 3 (MF文庫 J ひ 2-18)
    やっと読んだ。温い温いこの感じが好きでした。終わるタイミングもよかったと思うし、ラノべや物語、言葉について軽く突っ込んでいった点はとても良かったかと思います。龍ちゃんの結論は聞かずともわかるよねー。
    読了日:01月05日 著者:平坂 読

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    ////

    各書についてはコメントで書いてる通りです。
    1月は「とある飛空士への恋歌3」と「俺妹5」が良かったのは言うまでもなく。

    「剣の女王と烙印の仔4」もなかなか良かったと思います。
    フランの痛みと、周りとの関係と、そのあたりですね。
    フランのセリフのどこまでが本音で、どこからが偽りなのか。
    偽りも周りを想っての偽りだったりしますから本当に切ない。
    ぁ、切ないのが好みなのです。



    ////

    今月はみんなが待ってたロウきゅーぶ!やアクセル・ワールド、狼と香辛料とかとかの続刊と、電撃小説大賞から大賞・金賞・銀賞が1つずつ出てますのでこちらも楽しみですね!
    他にもバカテス・いつ天の外伝やらカルマ4とかも出ますね☆
    僕カルマ読んでないんですけどorz

    今月も楽しく読んで参りたいと思います!
    2010/02/01(Mon) | ライトノベル | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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