2007年02月のINDEX

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ハヤテのごとく!【115話】
まずはサービスシーンからですがかなり重要な会話のようです。
「紫子姉さま」がハヤテに似ているという話。
姫神君のことかと思いきや、巷ではナギの母親という線が有力なようです。

一方、ナギハム自転車組はなんとか殺し屋を撒き(?)そして
115-00

「あなたにだってお母さんくらいいるでしょ?」

「普通」という設定が活きてる感じです。
ハヤテ、マリア、ヒナギクそしてナギと親が居ない人ばかりなので。
この言葉はナギに刺さります。
そして自転車から降りる。「お母さん………か。」
走行中の自転車から降りるってのはかなり怖いんですが。ナギに負けたorz

今度は電車内。
友達のことってやっぱり自分のことか。
今思えば西沢さんとナギのことは相談する意味がないですね、頭悪ぃー。
マリアさんに相談したくなるのはわからないでもないですが、相手が悪いです☆
「正しいと思う道を進めば…と自ずと答えは出る」ってのは僕でも言えます^^;

追いかけるハヤテはちゃんと携帯を回収。
ナギハムの危険に気付くも大おばあさま登場。
ナギにしか見えない。
あと、着地の絵が若干おかしいと指摘しておきましょう(うるさい
あれは電柱の先に引っかかってこけそうになってるように見えます。
左足が電柱に隠れないと前傾姿勢だと落ちると思うんですよね。
まぁどうでもいいか。

ひとりになったナギにジュースを買ってきたハム沢さん。
3.gif

大人な対応。
「それに私はね、ものわかりもあきらめも悪い人なのよ。」
ということです。
4.gif

そして芽生える友情!

追いついた殺し屋はナヤテと大おばあさまが始末。
そんで、呼び名の変化。
2.gif

ナギハムの距離がぐっと縮まった一言。

次回は下田に到着ですよね。



トラックバック送らせていただきました♪(敬称略)

tanabeebanetの日記
ぷらずまだっしゅ!
ヒナギク様を見てるっ!?
360度の方向転換
マンガのしっぽ☆アニメの背びれ
▽架空の社△
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2007/02/15(Thu) | ハヤテのごとく! | トラックバック(4) | コメント(0) | page top↑
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